夏ですね。夏といえばバーベキュー、BBQですね。
BBQといえばキャンプ場や河川敷ですよね。
しかしここ、長野新幹線と上越新幹線の分岐点の群馬県高崎市では、
観音山ファミリーパークという木々と芝生の緑豊かで大きな公園があります。
この公園、バーベキュー広場があり、約二十か所の炉が用意されています。しかも使用料は無料です。
炉の他にテーブル設置されており、食材に炭や着火材を用意すればすぐに楽しめるようになっています。
近くの方は是非、観音山ファミリーパーク BBQを利用したほうがイイですよ。立地は駅から遠いので車でないと行けないですが、駅からぐるりんバスが出ているので車のない方でも行くことができます。観音山ファミリーパークには子供も遊べるアスレチックスや大人でも運動することのできるフィールドが完備されています。休日はもちろん平日に行っても遊んでいる子供やウォーキングなどをされている方をよく見かけます。トイレも綺麗に管理されています。BBQの設備もしっかり管理されており、前日までに予約をしておけば掃除道具をレンタルしてくれます。
【フォートマイヤーズ(米フロリダ州)時事】日本ハムなどで活躍した左腕、正田樹投手(29)が、米国で新たな一歩を踏み出した。米大リーグのレッドソックスとマイナー契約し、将来のメジャー昇格を目標に24日から当地で始まった合同練習に参加している。
正田は群馬・桐生第一高からドラフト1位で日本ハム入り。2002年に9勝を挙げて新人王に輝いたが、阪神を戦力外になった後は09年から台湾でプレーしていた。「日本を離れた時に、アメリカで(やりたい)と思っていた」。チャンスをうかがい、昨オフにトライアウトを受けて米球界への道が開けた。
現時点で所属チームは未定。「競争が現実」と今後の険しい道のりを覚悟するが、「やることは同じ。どこにいても自分の野球は変わらない」。左腕の利点も生かし、「与えられた場所で仕事ができれば」と活躍の場を模索する。
高校時代の1999年には、夏の甲子園大会で全国制覇した輝かしい球歴がある。「目指すところへ、一つ一つやっていきたい」と意欲をにじませた。
【関連記事】
【特集】「野球一族」いにしえ編
ウェインライトが今季絶望=カージナルス
松坂、調整ぶりに納得=米大リーグ
松井、好球逃さず=紅白戦で適時打
米大リーグ・談話
2月27日に行われる「東京マラソン2011」に出場する選手たちが25日、都内で記者会見を行い、大会に向けての意気込みを語った。
08年と前回、ともに2位に入った藤原新(レモシステム)は「2時間7分台で優勝することが目標」と力強くコメント。体調不良で欠場することが明らかになった、前回覇者の藤原正和(Honda)については、「対決したかったので、残念。正和さんに勝って、世界選手権(8月・韓国)に出るというイメージだった」と“藤原対決”がかなわなかったことを嘆いた。
一方女子は、2年1カ月ぶりのマラソンとなる渋井陽子(三井住友海上)が「(目標タイムやコンディションは)すべて走ってからでないとわからない。レースは楽しく走れそうです」と、復活レースを心待ちにしている様子。また、嶋原清子(セカンドウインドAC)は「一つでも(順位が)前にいけるように」と意気込んだ。
さらに、24日に欠場が発表された世界記録保持者のハイレ・ゲブレシラシエ(エチオピア)については、代理人が「左ひざ打撲」と理由を説明。今後については、「本人は選手生活を続ける意欲に満ちている。ロンドン五輪で5回目の五輪出場を狙う」と語った。
東京マラソンは27日、9時10分にスタートする。
【関連記事】
【特集】東京マラソン
出場選手一覧:男子
出場選手一覧:女子
【レース速報】東京マラソン2011
現地時間24日(以下現地時間)、DFの駒不足に悩むザンクトパウリ(ドイツ)が、26日に行なわれるブンデスリーガ第24節のハノーファー戦にクラブの広報担当者をメンバー入りさせるという奇策に出たことが分かった。ロイター通信が報じている。
驚きのメンバー登録を果たしたのは、30歳のハウケ・ブリュックナー氏。選手の台所事情に悩むホルガー・スタニスラウスキ監督から電話を受け、「1時間後に練習場に来るように」と言われたという。
ブリュックナー氏は2001年から07年までザンクトパウリに選手として所属。同クラブが2部にいた02-03シーズンに10試合に出場した経験を持つ。現在はザンクトパウリの広報見習いとして働く傍ら、30歳ながら同クラブのU-23チームでプレーしている。
スタニスラウスキ監督の命を受け、トップチームの練習に参加したブリュックナー氏は、「バッグを持ってロッカールームに入っていったら、選手たちが信じられないといった様子で僕のことを見つめていたよ」「いろいろ冷やかされたけど、僕は彼らのことはよく分かってるからね。その後はうまく溶け込めたよ」とコメントしている。
アジア女子ゴルフ夢屋ドリームカップ第2日(25日、愛知・平尾CC=6302ヤード、パー72)首位発進の横峯さくら(25)は、6バーディー、1ボギーとスコアを伸ばし、前日と同じ67で回り、通算10アンダーで単独首位を守った。
3打差の2位にコンクラパン(タイ)、5打差の3位にグレース・リー(韓国)がつけている。さくらの姉、瑠依(28)が通算4アンダーで3位タイ。
この大会にはオフの練習の一環として出場。来週の国内ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」(3月4〜6日、沖縄・琉球GC)に向け、順調な仕上がりを見せている。
【関連記事】
さくら、6バーディー首位発進/アジア女子
有村、単独首位キープ!藍は12位/米女子
有村、首位発進「うれし〜!!」/米女子
藍は出遅れ「横風のホールでミス」/米女子
遼、敗退も「調子良くなってきた」/米男子
身近なレジャー 観音山ファミリーパーク BBQ
2011
23
April
23
April
0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris
Feed for this Entry0 Comments
There are currently no comments.