節電対策、いろいろとやられていると思います。一番楽な節電対策は、不用な待機電力を極力使わないことですよね。ですから、不要コンセントは節電対策で抜いておきましょう。テーブルタップなどを使い、入れたままにしておかないと困る物と、抜いてしまってよいものと、最初から分けておくのも良いですよ。節電対策でコンセントを抜きすぎて、DVDレコーダーの電源まで抜いてしまうと予約録画とか困りますからね。無理はせず、使い分けが大切です。不要コンセントを抜くことが節電対策になると聞き実行しています。待機電力の大きさはよく知りませんが、だんだん習慣化してきたので電気代も安くなるのでとてもいいことだと思います。また、コンセントを差しっぱなしにしておくとほこりがたまるので危険ですし、掃除もめんどくさいので一石二鳥です。こうやって考えてみると節電をすることで今のところ不便に感じることもほとんどないですし、むしろ今まで贅沢していたんだなと思い直すことができました。
5月13日に東京・Shibuya O-EASTにて、J-WAVEが主催する招待制チャリティライブイベント「J-WAVE LIVE SPRING〜Heart to Heart〜」が開催される。
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東日本大震災の復興支援を目的としたこのイベントには、中田裕二(ex. 椿屋四重奏)、BONNIE PINK、さかいゆう、高橋優の4組が出演。MCをJ-WAVEナビゲーターのDJ TAROとレイチェル・チャンが務める。
イベントでは、入場時に東日本大震災被災者支援のための義援金募金を実施。集まった義援金は日本赤十字社を通じて被災者に寄付される。
J-WAVEのオフィシャルサイトでは、イベントの参加者500組1000名を募集中。応募締め切りは4月28日正午12:00。
J-WAVE LIVE SPRING〜Heart to Heart〜
2011年5月13日(金)東京都 Shibuya O-EAST
OPEN 18:00 / START 19:00
<出演者>
さかいゆう / 高橋優 / 中田裕二 / BONNIE PINK
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KREVA初のアーティストブック「KREAM ルールなき世界のルールブック」が、5月20日に幻冬舎より発売されることが決定した。
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「KREVAが世界を支配する(KREVA Rules Everything Around Me.)」という大胆な意味合いのタイトルが冠されたこのアーティストブック。KREVAのメッセージと撮り下ろしフォトを組み合わせた99編の作品からなる1冊で、KREVAはこの作品のために短いセンテンス、エッセイ、ショートストーリー、短歌や言葉遊びなどさまざまな形式でメッセージを書き下ろしている。
ちなみに、アートディレクターの田島照久と、エグゼクティブプロデューサーを務めた幻冬舎社長・見城徹は、若者たちのバイブルとして熱狂的な支持を集めた尾崎豊のベストセラー「誰かのクラクション」を手がけた名コンビ。この2人のコンビ復活は、KREVAのメッセージ性や存在の鮮やかさに心を打たれた見城が「封印を解き、もう一度他のどこにもないかっこいい本をKREVAとつくろう」と田島に声をかけたことから実現したという。
初のアーティストブックを完成させたKREVAは、この作品について「薄っぺらな自己啓発本の類には絶対にしたくなかったけど、綴った言葉達が誰かを啓発するものにはしたかった。これは、ありそうでなかった本です」と力強くコメントしている。
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レベルファイブは、同社が運営しているモバイルサイト「イナズマイレブン モバイル」にて行っているチャリティーコンテンツの販売期間を延長すると発表しました。
画像6枚:「イナズマイレブン モバイル」
3月11日に発生した東関東大震災、レベルファイブは既に義援金1000万円を寄付しており、3月23日からは「イナズマイレブン モバイル」にてチャリティーコンテンツを販売。この売上金全額を「イナズマイレブン災害支援募金」として日本赤十字社を通して寄付されます。
当初の予定では5月末まで行われる予定でしたが、6月以降も継続して行われることになりました。
配信コンテンツは3種類の待受け画像で、レベルファイブのキャラクターデザイナーによる『イナズマイレブン』の描き下ろしイラスト3枚となっています。価格は各300ポイント(300円)です。
■「イナズマイレブン モバイル」(3キャリア対応)
http://inazuma-mobile.jp/
(C)LEVEL-5 Inc.
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[映画.com ニュース] ロックバンド「THE BOOM」のボーカル宮沢和史が、東日本大震災後の被災地を慰問してきたことを明かした。4月14日、東京・文化放送でメインパーソナリティーを務める特別番組「もっとニッポニア!もっとジャパン!のうた」(4月17日午後6時)の収録後、報道陣に報告。歌で励ましをと現地に入ったというが「正直まだ出番じゃないと感じて歌えなかった」と肩を落とした。
3月30日に福島県いわき市などをめぐったという。「歌えたらと思ってギターをかついで行ったんだけれど、あまりにも……。歌う気持ちになれなかった」と言葉を詰まらせた。一方で「被災地の現状を目に焼き付けて、感じたものすべて持ち帰ってきた」。東京から歌に乗せて伝えることを誓った。
特番のゲストには、加山雄三が登場。加山は「朝のこない夜はない。太古の昔から、日本人はつらい局面を何度もはねのけてきた。今こそ心をひとつにしよう。被災された方々への支援を長く長く続けていこう」とリスナーに呼びかけた。
文化放送は、4月より開局60周年企画として音楽キャンペーン「もっとニッポニア!もっとジャパンのうた!」を展開中。宮沢がキャンペーンプロデューサーを務め、リスナーやゲスト、関係者が“100年後のニッポン人に遺したい日本の歌”を100曲選定する。レギュラー番組の「うたジャパン」(月〜金曜正午)と「サエラと歌おう〜ニッポニアソング」(土曜午前6時25分)を中心に、特番やイベントなどを1年間かけて展開する。 キャンペーン自体は震災前から企画されていたが、被災地復興に向けより重要なものになり、宮沢は「今こそ日本の歌を見直すとき」と力を込めていた。(映画.com×文化通信)
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